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世界一長い橋

世界一長い橋ベスト3です。

1位 丹陽-昆山特大橋
中国 164800M
3449a99e.jpg



2位 天津特大橋
中国 113700M

3位 渭南渭河特大橋
中国 79700M


全部中国!ちなみにベスト10のうち8つは中国です。

さすがでかい土地をもってますね。

16.5Kmもの橋ってことですが、途中にトイレとか休憩所とか、高速道路のSAのようなものはあるのでしょうか。

湖にかかる橋らしいので、逃げ道がないと困りますね。


中国は2013年中に下がガラスのなんとも恐ろしい吊り橋を建造中です。

長さ370メートル、幅3.2メートル、高さ400メートルになるというこの吊り橋は素材は全てガラス。
鉄筋もコンクリートも一切使わないそうです。

これでも十分怖いんですが、なにが怖いって、着工が2013年3月なんですよ。

そんな短期間で作られるとなんだか心配ですね。

ついこの前もできたばかりの橋が崩落してましたよね。人乗りすぎで。

あれは川の上の小さい橋だったから命にはかかわりませんでしたが、今度は高さ400メートルの断崖絶壁の間に作られるらしいので、しっかりやってほしいものです。
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[ 2013年10月31日 18:51 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

世界最高額の離婚慰謝料

幸せいっぱいで結婚したのに・・あっさり離婚なんて話はよく聞きますよね。

芸能人のニュースの場合、「絶対すぐ離婚する」ってわかっちゃったりします。

性格の不一致とか不倫とか原因はいろいろあるのでしょうが、やっぱり慰謝料が跳ね上がるのは、どちらかに非がある場合ではないのでしょうか。


世界最高額の慰謝料を払った人も、不倫が原因でした。

ロシアの石油王、「ロマン・アブラモビッチ氏」です。


Roman-Abramovich-and-Girlfriend-Daria-Zhukova.jpg


イングランドプレミアリーグの強豪、チェルシーのオーナーということでも有名ですね。

慰謝料はなんと、アブラモビッチ氏の資産の約半分、1兆2000億円・・・

愛人をもつことが珍しくないロシアで、Daria Zhukovaさんというモデルと付き合っていたようです。
※写真の女性です

彼女とチェルシーの試合を観たり、世界各地に旅行していたようで、奥さんが激怒し、離婚に至ったということです。



ちょっと推測ですが、慰謝料目当てに結婚した奥さんがモデルさんと組んで、アブラモビッチ氏に浮気するようにけしかけていたとしたら・・恐ろしいですね。

なにせ1兆2000億円ですからね!

なんだってやりかねない。

世のお金持ちの皆さん、気をつけてね~
[ 2013年10月26日 16:16 ] カテゴリ:お金 | TB(0) | CM(0)

世界一人口密度の高い島

世界一人口密度の高い島は、コロンビアにあります。

その名は「イスロテ島」


イスロテ島



1200平方メートルという野球場ほどの小さな島に1247人の島民が暮らしています。

全部で97世帯ですが、元をたどれば1人の先祖にいきつきます。

つまり、島民全員親戚なんです!


イスロテ島の人々は、

「みな寄り添って寝て、同じ夢を見る」

と語られるほどみんな仲がいいんですって。



でもこんな小さな島だから、いろいろと制限もあります。

電気はPM6時~PM11時頃まで。

島民全体で約7000円を超えないと、島全体で電気をつけられないらしいです。

水ももちろん、生活用水は雨水を使い、飲み水は買うようです。


この写真で見るとほぼ家ですね!ここに1000人以上ってかなりぎゅうぎゅう詰めですよ!

みんな地元大好きで出て行きたくないのかな(笑)

日本は田舎から出ていく人が多いのに~
[ 2013年10月23日 20:20 ] カテゴリ:人口 | TB(0) | CM(0)

世界一のバナナの産地

今バナナ食べてます。

久し振りに食べてます。

バナナといえばフィリピンですよね?

ですよね?


じつは違うんです!



バナナ



1位 インド 2,966万7,000 トン
2位 中国 1,070万5,740 トン
3位 フィリピン 916万5,040 トン
4位 エクアドル 742万7,780 トン
5位 ブラジル 732万9,470 トン


インドが2位中国の3倍近い量で圧勝!!

スーパーで売ってるのはインド産って見たことないけど、ほかの国には輸出してるのかな?

それともインド内での消費が多いってこと?

インドの莫大な人口がバナナ食べまくってたらこんな量になっちゃうのかな。

そういえば、中国もフィリピンからバナナ輸入してるらしいよね!

世界2位のバナナの産地なのに、輸入までしちゃってるよ。

これからも世界の胃袋を支えてください、バナナさん。

ちなみに私はまだ青いバナナが好きです
[ 2013年10月21日 22:49 ] カテゴリ:食品・飲料 | TB(0) | CM(0)

世界一金の産出量の多い国

金



安定資産として「金」が人気ですが、金の産出国ってどこをイメージしますか?

なんとなくアフリカとか思い浮かびましたが、実はちがうんです。

金の産出量が多い国ランキングです。

1位 中国 37万㎏
2位 オーストラリア 25万㎏
3位 アメリカ 23万㎏
4位 ロシア 20.5万㎏
5位 南アフリカ 17万㎏
6位 ペルー 16.5万㎏
7位 カナダ 10.2万㎏
8位 インドネシア 9.5万㎏
9位 ウズベキスタン 9万㎏
10位 ガーナ 8.9万㎏


中国が断トツ!

さすが資源大国。国土が大きいっていうのは有利ですね。

というか、4位までは国土が大きい国ばかりです。

アフリカが特に多いというわけではなく、世界各地で金がとれるということなんですね。

純粋に新規の金が多くとれるのが上記の国ですが、日本にも金が多く埋蔵されているらしいです。

いわゆる「都市鉱山」ってやつですね。

金だけではないですが、精密機器に含まれる有用な資源を都市鉱山と呼びます。

日本はすでにたくさんの精密機器を作ってきて、それの多くを捨ててきました。

加工しても金はリサイクルできるのでこれは大事にしたいものです。

特に資源に乏しい日本ですからね。
[ 2013年10月16日 16:43 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

世界一高いワイン

秋といえば「○○の秋」ってキャッチコピーがたくさんありますが、ワインも秋を連想させますね。

お祝いとして知人よりワインを頂きまして、これからおいしくいただこうと思っています。

ワインってスペイン料理やイタリアン、フレンチに欠かせないですよ~

世界最高級ワインといえば、ロマネ・コンティが有名ですが、実際に値段がついた中で最も高いワインはロマネ・コンティではないらしいです。

白ワインの、シャトー・ディケムです。


シャトーディケム 1811



1811年もので、通常の750mlボトル。

2年前のオークションで7万5000ポンド(955万円)で落札されたらしいです!!


このワインなんで世界一高い価格がついたかというと、白ワインって普通は数年たつと味が落ちてしまうのですが、この白ワインは熟成ができるんです。

ボルドー地方のソーテルヌ地区のシャトーで作られるシャトー・ディケムには、高濃度の残留糖が含まれていて、防腐剤の役割も果たし、劣化するどころかいつまでも熟成させることができるらしい。

しかも1811年ってワインの当たり年だったのでこんな値段がついたとか。

私はまだまだワインの味はわかりませんが、カラオケのワインを飲むとだいたい気持ち悪くなります
[ 2013年10月15日 16:59 ] カテゴリ:食品・飲料 | TB(0) | CM(0)

世界一成人力の高い国

ゆとり教育のせいかしりませんが、日本の子供の学力が世界の中ではトップクラスではなくなっています。

東大も世界で23位。たぶん。

日本一の大学がトップ10にも入らず、23位。

これは非常にショックでした。

日本は資源がない分、頭脳で勝負しなければいけないのに・・


でもひとつ明るい話題があるんです。

「国際成人力調査」というものが今年初めて発表されました。

※国際成人力調査とは・・
16歳から65歳の成人を対象として、社会生活において成人に求められる能力のうち、読解力、数的思考力、ITを活用した問題解決能力の3分野のスキルの習熟度を測定するとともに、スキルと年齢、学歴、所得等との関連を調査するものである。

それでは、上記3つのランキングを発表しましょう。

【読解力】
1位 日本
2位 フィンランド
3位 オランダ

【数的思考力】
1位 日本
2位 フィンランド
3位 ベルギー

【ITを活用した問題解決能力】
1位 日本
2位 フィンランド
3位 オーストラリア


なんと日本が全項目で1位!!これは嬉しいですね!

とにかく日本の大人は頭がいいんです!

ちょっとだけ問題を見ることができたのですが、かなり常識問題でした。

日本人だったら普通にわかる感じでしたよ。

てことで、自信をもっていきましょう!!笑
[ 2013年10月11日 22:53 ] カテゴリ: | TB(0) | CM(0)

世界一長い川

世界一長い川

これって小学生の問題みたいですね(笑)

正解は・・・






ナイル川
ナイル河




まあ、みんな知ってますね

改めてのご紹介ってことになはなりますが、長さは6,650km。

アフリカ大陸北東部を流れる世界最長の大河です。

ビクトリア湖から流れ出るのがナイル川なのですが、源流はそのビクトリア湖に流れ入るカゲラ川というルワンダに源をもつ川らしいです。

途方もない距離ですね。

最終的には地中海に注ぐナイル川ですが、流域には10国もの国があります。


しかし、近年アマゾン川が世界最長だとされる意見も出ています。

源流をどことするのかによって長さは変わるため、これについてはまだ議論が繰り広げられていますが、今のところはナイル河が世界最長ということで公的な見解となっています。
[ 2013年10月09日 18:30 ] カテゴリ:自然 | TB(0) | CM(0)

世界一治安の悪い国

以前、世界一治安の良い国&都市という記事を書きましたが、今日は逆に治安の悪い国です。

治安の悪い国もしっかり把握しておかないといけません。

2012年版です↓↓

1位 シリア
シリア
内戦が続き、非常に治安の悪い状況です。記憶に新しいところでは、日本人ジャーナリストの山本美香さんが銃撃により亡くなりましたね。この内戦により3万人以上の方が亡くなっているそうです。
隣国のトルコの大統領は「最悪のシナリオが進行中だ」と発言し、自衛を強めているようです。


2位 イスラエル
イスラエル
パレスチナとの和平交渉を強調するネタニヤフ首相が就任した今でも緊張状態が続いており、今日に至るまで、パレスチナ問題は解決の目途が立っていなません。最近では、聖地(ホーリーランド)の旅行は比較的安全だと言われていますが、観光客はテロリストや過激派の活動がある可能性を十分に理解しておきましょう。イスラエルを訪問する必要がある場合は、ヨルダン川西岸地区やガザ地区のような高い緊張状態にある地域は避けましょう。


3位 ソマリア
ソマリア
以前は観光地として人気だったのですが、1991年にソマリア内戦が始まって以来緊迫した状況が続いています。
国土は3分割され、事実上の無政府状態。海賊も頻出しています。
渡航は避けたほうがよさそうです。


4位 南アフリカ共和国
南アフリカ
サッカーワールドカップが開催されたこともあり、昼間適切な緊張感を持ち変な行動を起こさなければ楽しい旅をすることは可能かと思われます。
ただ、相変わらず夜間の外出は危険ですので外出は明るい時間に限定しましょう。
特にレイプ犯罪が多いです。


5位 アフガニスタン
アフガニスタン
戦争が終わってからしばらくたちますが、武装した過激派集団が存在します。
テロ集団で有名なアルカイダの本拠地もアフガニスタンですので、欧米人の誘拐やアメリカの同盟国の日本人も気を付けなければいけません。


6位 パキスタン
パキスタン
ウサマビンラディンがパキスタン国内で殺害されて以来、アメリカとの関係が悪化しています。
自爆テロや誘拐などもまだまだ起きており、海外のジャーナリストも被害を受けています。


7位 イラク
イラク
フセインが打倒された今でも治安はよくなりません。
戦争によりインフラがぼろぼろになり、国民も満足な生活は難しい状況です。
反政府勢力やアルカイダの脅威もあり、まだまだ外国人が気軽に行ける状況ではありません。


8位 コロンビア
コロンビア
美女が多い国として有名なコロンビアですが、身代金目的の誘拐が世界一多い国としても有名です。
また、ドラッグの温床でもあるのでそっち系の人も多く、あまりおすすめできる場所ではありません。
夜間出歩かず、昼間健全に観光すればまあ大丈夫かな。
美女多いし、行きたいですよね!


9位 ロシア
ロシア
大国ではありますが、暴力事件や誘拐は後をたちません。
毎年何百万人もの観光客が訪れているので、極端に危険な国というわけではありませんが、十分に注意しましょう。


10位 ブラジル
ブラジル

ワールドカップとオリンピックが控えるブラジルですが、犯罪発生率はアメリカの4倍という高さ。
観光客でなくても、現地の女性も1人で歩くのは危険と言っているのを聞いたことがあります。
ブラジルは経済が伸びていますが、富裕層と貧困層の2極化も進んでいて、それが犯罪の原因になっているという一面もあります。

※TOP10LIST参照

治安の悪い国をあげましたが、こういうのは日々変化しています。

海外旅行をする場合は、外務省の海外情報等をチェックして注意を払ってくださいね。
[ 2013年10月08日 16:03 ] カテゴリ: | TB(0) | CM(0)

世界一オリーブがある国

私はサラダ油ではなく、オリーブオイルを使っています。

健康っぽいっていう自己満足ですけど

炒め物を作る時の油だけでなく、ドレッシングにしたりパンにつけたり、けっこう使い道が多くて便利ですよね♪

香りがいい感じなんです

あとは、ワインのある店に行ったときによく食べるおつまみとしてのオリーブも好きです。

日本では小豆島がオリーブのイメージですが、ほとんど作られていませんよね。

オリーブといったら地中海!

だいたい予想はつきますが、ランキングにしてみました。

オリーブ生産量ランキング 単位:1000トン
1位 スペイン 1200
2位 イタリア 540
3位 ギリシャ 348
4位 シリア 150
5位 トルコ 147
6位 チュニジア 140


オリーブ



断トツでスペインでした!

イタリアもうちょっと頑張るかと思ってましたが、倍以上スペインのほうが多いんですね!

地中海沿岸意外だと、カリフォルニアとかチリ、オーストラリアでも作られていますが、90%以上地中海産です。

温暖な地域で栽培ができるので、これから栽培地域はもっと増えていきそうですね。

おいしいオリープを安く変えれば最高です!!

[ 2013年10月05日 19:29 ] カテゴリ:食品・飲料 | TB(0) | CM(0)


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